ITジャーナル 2月9日報道、ソニーのPlayStationは本日、日本市場向けに「PC READY」バージョンのDualSenseワイヤレスコントローラーを発表しました。この新モデルには、「ミッドナイトブラック」のカラーリングの本体と、有線接続用のUSB Type-C to USB Type-C「ダブルCポート」データケーブルが含まれています。このモデルは3月5日に正式発売され、価格は11,480円(ITジャーナル注:現行為替レートで約505.8元人民币)で、データケーブルなしの標準版と同じ価格です。ITジャーナルによると、DualSenseコントローラーは第一者のデバイス以外にも、Windows 10(64ビット)、Windows 11、Android 12、Appleの複数のOSをサポートし、広範なプラットフォームで有線USBと無線Bluetoothの両方の接続方式を許可しています。ユーザーはWindows PC上でDualSenseのファームウェアを更新したり、PS Remote Playを使ったストリーミングプレイのコントローラーとしても利用可能です。
"PC READY":ソニーが日本でUSB C-Cケーブル版のDualSenseワイヤレスコントローラー(ハンドル)を発売
ITジャーナル 2月9日報道、ソニーのPlayStationは本日、日本市場向けに「PC READY」バージョンのDualSenseワイヤレスコントローラーを発表しました。この新モデルには、「ミッドナイトブラック」のカラーリングの本体と、有線接続用のUSB Type-C to USB Type-C「ダブルCポート」データケーブルが含まれています。
このモデルは3月5日に正式発売され、価格は11,480円(ITジャーナル注:現行為替レートで約505.8元人民币)で、データケーブルなしの標準版と同じ価格です。
ITジャーナルによると、DualSenseコントローラーは第一者のデバイス以外にも、Windows 10(64ビット)、Windows 11、Android 12、Appleの複数のOSをサポートし、広範なプラットフォームで有線USBと無線Bluetoothの両方の接続方式を許可しています。ユーザーはWindows PC上でDualSenseのファームウェアを更新したり、PS Remote Playを使ったストリーミングプレイのコントローラーとしても利用可能です。